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母と暮せば、ファンタジーで描く親子愛と2つの悲しみ

母と暮せば、ファンタジーで描く親子愛と2つの悲しみ

映画「母と暮せば」の感想レビュー。原爆で亡くなった二宮和也演じる息子が、亡霊として母(吉永小百合)の前に現れる親子愛を描いたファンタジー作品。

海難1890、日本とトルコの100年越しの真の友情ストーリー

海難1890、日本とトルコの100年越しの真の友情ストーリー

映画 海難1890の感想。日本とトルコの友好を結ぶキッカケとなった実話が元になったストーリー。誰かのために、本気で捨て身になって動く...という真の優しさが繋ぎ合わせた、国と国との友情の実話です

映画 黄金のアデーレ、ナチスに略奪された形見を取り戻すため国と戦う実話

映画 黄金のアデーレ、ナチスに略奪された形見を取り戻すため国と戦う実話

映画「黄金のアデーレ 名画の帰還」の感想。ナチス・ドイツで迫害を受けた女性が、家族の形見である絵画「黄金のアデーレ」を取り戻すために国を相手取って裁判を起こした実話です。

時間の使い方は、命の使い方

時間の使い方は、命の使い方

ノートルダム清心学園の理事長、シスター渡辺和子さんの言葉『時間の使い方は、そのまま命の使い方になる』。この言葉が"本当に心に響く"ようになるのは、人生の折り返し地点を過ぎてからなのかもしれない。

映画 アデライン。自分の時間が止まってしまったら...

映画 アデライン。自分の時間が止まってしまったら...

映画「アデライン」。事故をキッカケに、歳をとらなくなった女性の100年越しのストーリー。現代のおとぎ話のようでもある反面、凄く生々しい苦悩も描かれています。

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